働き方改革に抵抗する人って何なの?

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今や政府が大真面目に旗を振って推し進めている働き方改革ですが、我が社も重い腰を上げて改革プランを提示してきています。

ところが、いざこの段になってみると、普段から「仕事だりぃ」だの「休みがほしい」だの言ってる連中が、「無理~」とか言い出す始末。
いざ改革するとなると、あれだこれだ理由をつけて尻込みする人が多くて困惑させられます。

いやいや、
労働時間が減るかもしれないんだよ?
休みが増えるかもしれないんだよ?

もちろん労働時間が短縮されれば、今までのように仕事を回していけなくなるのはわかる。
じゃあムダなことを減らして、時短に向けて工夫すればいいじゃんと言うと、何やら気を悪くされたのか、結構ムキに反論されました。
ちょっと議論が白熱すると、「そんなに働くのが嫌なら出て行ってもらってもいいぞ!」とも言われましたし。

もうね、人種が違いますわ、この人達とは。

仕事を増やすことばかり考えて、仕事を減らすこととなると思考停止。
もう勝手に消耗していればいいよ。
どうなろうと知ったこっちゃない。
どうせやめる会社だし。

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