飲まなきゃ何も始まらないのか?

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職場で新たなプロジェクトが始まることになり、最初の顔合わせということで、急遽飲み会がありました。
定時で帰るところを急に拘束され、大変不満でした。
ホントに、この人達って飲まなきゃ何も始まらんのだろうか?
内輪なんだから、会議室で10分も打合せすれば終わる内容を、わざわざ居酒屋へ行ってダラダラ飲みながら、気づけば9時、10時。
年度末で予算が余っているのか知らないけど、ムダが多すぎる。

今回だけではなく、サラリーマンの世界では、何かにつけて酒だ。
馬鹿の一つ覚えみたいに、酒、酒、酒。
スタートアップに酒、節目に酒、締めも酒。
私は酒を飲むために会社に行っているわけじゃない。
酒を飲まなきゃ団結できないなんて、無能な管理職が言うことです。

もちろん私の営業職の経験から言って、飲みにケーションは切り札の一つになりうる手段です。
なので、飲み会バカに金言を。

切り札は先に見せるな
見せるなら、さらに奥の手を持て

酒の好き嫌いにかかわらず、こんなしょうもない飲み会を繰り返していたら飽きるっつーの!
頭のいい管理職連中なら、もっとスマートな方法を考えてくれ。

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