2017年社畜始め

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1月4日(または5日)が「仕事始め」という人は多いだろう。「今年こそ大きな成果を残せますように!」と、神頼みをして仕事始めに望む人もまた多いはずだ。しかし、神は細部に宿るもの。あなたの評価や成果を左右するのは、やはり日々の仕事ぶり。上司や取引先とのちょっとしたやりとりを疎かにしないことが、デキるビジネスパーソンの証となる。

新人が知っておきたい「仕事始め」のお作法(東洋経済オンライン)

「大きな成果」だの「神頼み」だの「デキるビジネスパーソン」だの、新年早々気合入りまくりですね。
こんな気持ちで仕事始めを迎えている意識の高いビジネスパーソン(笑)は、恐らく当ブログなんぞを読んではいないはず。

私は弱い。
どうにかこうにか出社しましたが、家を出るときは本当に躊躇したし、今年もまた社畜をしなければならないことが悔しくて悲しくて、頭がおかしくなりそうでした。

みんなは凄いですよ。
元気に笑顔で、「今年もよろしくお願いします!」と来たもんだ。

オレ「え、あぁ・・・おねがいします・・・・・・

これが精一杯の反応です。
だって、仕事始めなんて社畜にとっては最悪の一日ですから。

とりあえず、いきなりの三連休はいいリハビリ期間。
まだまだ正月気分は終わらない。

 しかしながら、今日、明日と2日ほど働くと、また3連休です。準備不足で新年を迎えてしまった人にも、もう一度「空車」の時間が巡ってきます。ぜひ「いつチャンスが来てもいいように、いつ声が掛かっても期待に応えられるように」と準備の徹底に充ててはいかがでしょうか。私も年末年始に立てた今年の計画を今一度見直す機会にしたいと思っています。

次の3連休は「何」をすべきか(日本経済新聞)

おいおい、休みの日に仕事の準備なんて、冗談だろ?
(by意識低い系サラリーマン)

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