自分は意外と前向きな人間だった

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忙しい社畜の皆様、こんばんは。
ヒマな社畜の皆様もこんばんは。
今日も実弾が飛び交う戦場のごとき職場でのお勤め、大変お疲れ様でございます。

仕事の話はこのへんで。
ネガティブな空気が流れますからね。
そんな私もネガティブさにおいてはA代表の合宿に召集されるぐらいの実力の持ち主です。
もちろん今に始まったことではなく、小さいころから何かと後ろ向きな少年でした。

  • ルールはルール
  • どうせ何も変わらない
  • 現状維持
  • 長いものには巻かれとけ

大方、こんな冷めた思考の持ち主でした。
今も日々の社畜生活では、こんな考えで働いています。

ところが、早期リタイアを意識するようになり、今ではブログでも脱社畜の意思を垂れ流しています。
そうこうしているうちに、自分にある変化が起きていることに気づきました。

自分、今めっちゃ変えようとしてるやん!

社畜を続けなきゃいけないルールなんて無い!
お金があれば現状を変えることができる!
そもそも長いものに敢えて対抗する必要などない!
(抜け道などいくらでもある)

みんな現状に不満なんだ
アメリカの大統領選挙、まさかの展開でトランプ氏が勝利しました。 今日は客先でトラブルがあって、先方から延々と説教を食らっている間に開票は進...

そうそう、先月にはこんな記事も書いたっけ。
自分でもあまり気づかなかったけど、結構前向きな人間だ。
いや、セミリタイアが自分を変えてくれたのかもしれません。
これからは、仕事は後ろ向き、人生は前向きで。

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コメント

  1. あるみん より:

    私も早期リタイア目指すようになって、どんだけ屈辱的な日々を送ろうと、何とか耐えれるようになりましたよ。
    後はクビにならないか
    (まぁならないとは思うけど)
    重い仕事を任されたりしないかという不安はありますが、何とか現状維持で乗り切れたらなと思う

    • kizakura より:

      あるみん様

      コメントありがとうございます。
      早期リタイアの可能性が無ければ、本当に救いようのない人生になっていたと思います。
      お互い来るべきその日まで、何とか持ちこたえたいですね。

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