飲み会が嫌いというわけではない

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私のブログをある程度読んでいる読者の方であれば、私が仕事の飲み会を毛嫌いしていることをご存知かと思います。
まぁサラリーマン生活に不満のある方なら、仕事の飲み会なんてほとんどの人が嫌だと思いますけどね。
それと、当ブログで公開している家計簿を見ると、交際費の部分がスカスカで、筆者は仕事に限らずそもそも飲むこと自体が嫌いなんじゃないかと思う人もいるでしょう。

でもそれはちょっと誤解です。
私は気の合う仲間と飲むお酒の席はむしろ好きです。
いい気分になったら、そのままキャバクラに行くし、ガールズバーにも行くし、カラオケに行って朝までオールしちゃいます。
学生の頃は、それこそ無茶苦茶やったもんですが、今だってノリ次第じゃ結構やっちゃうよ。
だから私は自分が楽しめる交際費は、多少嵩んでも問題視はしていません。

しかし、もともと友人が少ないうえ、この歳になって結婚したり転勤したりでなかなか集まる機会がありません。
でもこれが意外と絶妙なバランスを保っています。
引退後も今ぐらいの頻度であれば、プライベートでの交際費は普通に捻出できます。
もちろん私が想定しているセミリタイア計画の中にもこうした費用は組み込んでいます。
さすがに何のお付き合いも無いのは寂しかろうよ。

もちろん仕事の飲み会は本当にムダなので、これからも徹底的に排除していきます。
仕事の交際はすべて黒い交際だ。
ちなみに私は一人でいるときは全くお酒を飲みません。
禁酒しているとかそういうのじゃなくて、単純に嗜好の問題です。
お酒は高いので、節約には都合の良いノドの持ち主ですね。

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コメント

  1. あるみん より:

    今年は忘年会行くの辞めようかな
    仕事干されたし

  2. kizakura より:

    あるみん様

    コメントありがとうございます。
    私も行かなくて済む忘年会は行きません。
    あとは無駄にカドを立てないように、選びながら参戦するつもりです。

  3. あるみん より:

    できれば新人の歓迎会も行きたくないです。

    • kizakura より:

      あるみん様

      私も自分の係の新人でなければ行かないかもしれません。
      直属の後輩なら行きますが。

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