新人がキャリアに見切りをつけるための判断基準

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このエントリーはあくまで私の持論です。
あまり真に受けないでください。

私は既に社会人としてのキャリアについては見切りをつけています。
すでにダメ社員のレッテルを貼られ、昇格も遅れ、今の会社ではもう大物になる目はありません。
私はこのままサラリーマンを続けていても、幸せにはなれません。

現在、社会人1年目の方。
私みたいになりたくないですよね?
というか、なっちゃいかんぞ!
ゼッタイにだぞ!

しかし、人には向き不向きがあります。
不幸にもサラリーマンに向かない人もいます。
では、どんな人が向かないのか?
私なりに判断基準を考えてみました。

  • 仕事に取り組むにあたって、その仕事の全体像を捉えられない人。
  • もっと言うと、その仕事の細部ばかりを追いかけてる人。

配属されて3ヶ月、いや6ヶ月経ってもこんな仕事をしている新人は見込薄ですね。
もう要領が悪い。
ちなみに私はこの状態から脱却するのに3年かかりました(ノ∀`)

4月に入社した人は、すでに半年が経過していると思います。
どうでしょうか?
もし思い当たる節があれば、自身のキャリアについて見つめ直した方がいいかも。

もしそこに仕事が嫌いだとか、守るべきものは無いという条件が加われば、出世を捨てて早期リタイアを目指すことは処方箋になるかもしれません。
さっさと今の自分に見切りをつけて、会社を踏み台にしてやるぐらいの気概を持てば、心が多少楽になります。

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