ライバル社との関係

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

営業をやっていると、得意先でライバル社の担当と遭遇することがあります。

最前線でライバル社に出くわしたら

私は軽く挨拶しただけで、後は無視しますが、やたらと絡んでくる奴もいます。

ウザい。
とにかくウザい。

馴れ馴れしく世間話をしているようで、さり気なく探りを入れてくる。

もうぶん殴ってやりたくなります。
昨日も一触即発でした。

ライバル社との関係における私の考え

私にとって、こいつらは諸悪の根源でしかありません。

連中が労基法とか無視して顧客対応しているせいで、私まで残業したり休日出勤をしなければなりません。
奴等が神対応をするせいで、塩対応の私が現場で干されます。
結果、私の数字が下がって社内で嫌な思いをしなければなりません。
そして、ますます仕事が嫌いになる。

そう、全部あいつらが悪いんだ。(思いっきり自分の怠慢は棚上げしてますが)

とは言え、同業他社はお互いに業界の苦労を共有できる存在でもあります。

よく、現場を離れたら垣根を超えてお付き合いをするという事案がありますが、私には無理です。
なぜなら、もともと嫌いな仕事の中でも、最も汚らわしい部分にある存在が彼等だからです。
ライバル社の人間と気軽に赤提灯に入っていく人の気が知れません。

そんな訳で私の仕事流儀。
非ライバル社三原則。

  • 助けない
  • 教えない
  • 関わらない

以上。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へにほんブログ村 その他生活ブログ 資産運用へ
follow us in feedly

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントをどうぞ(承認が遅れることがあります)

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です