鬱は意外と身近に迫っていた

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

自分にとって鬱というのは近そうに見えて遠い存在でした。
私は毎日死んだ魚の目をして働いてますが、本物の鬱ではありません。
周りを見渡しても、心を病んで休職している人はいません。

ところが先日、取引先の方と話していて、休職には至らないまでも治療を受けている人が多いことを知らされました。
普段、何気なく接している担当の方なんかも、実は投薬治療を受けているなんてのが1人や2人ではなかったという事実。

いわゆる新型うつというやつでしょうか。
外部の人間である私とは普通に接していても、自分の職場内ではまた違う姿だとか。
わからんものですね。
もしかしたら私が知らない間に追い詰めちゃってるかもしれないけど。

とにかく鬱は結構すぐそこにある。
仕事に殺されないために、しっかりとした知識の習得と対策を講じておく必要がありそうです。

ただ、こんな私も鬱になりかけた経験があります。
その時の話はまた後日。

本日、お盆前最後の出勤。
座ってるだけの消化試合なので、一日が長く感じられそうです。
交通機関も休日ダイヤだから気をつけないと。
(だから会社は潔く休業しろって!)

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へにほんブログ村 その他生活ブログ 資産運用へ
follow us in feedly

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントをどうぞ(承認が遅れることがあります)

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です